最近、ネタ帳としてルーズリーフとバインダーを使い始めました。
もともとアナログ好きなので、書き始める前の段階はノートが基本なのですが、気分を変えるために綴じノートからルーズリーフに変えてみました。
これまでは、主にツバメノートを使っていたのですが、ルーズリーフに変えたら、ページの入れ替えはできるし、あまりに汚くなったら捨ててしまえるし、良いこと尽くめな気がします。
サイズは、A5。
学校へ行っていた遥か昔はA4を使ってましたが、ちょっとA4は大判過ぎる気がしたので。
そして紙は、無地。
自由に適当に書き殴るなら、無地の方が良さそうな気がして。
唯一の難点は、真ん中に20穴のリングがあるため、ぱたんと開いて書く時に、左側になる偶数ページが書きにくいことです。
これはシステム手帳なんかも同じなのですが、バインダーの宿命としてどうしようもありません。
なので、基本的には右側の奇数ページだけを使い、左側の偶数ページは後から何かを書き足したりするために空けておくようにしています。
もしもそのうちに飽きてしまっても、バインダーとルーズリーフを合わせても500円程度の安物なので、そのへんの安心感もあります。
日本国内で買えば2000円以上するノートも手許に何冊かあるのですが、エロテキストの下準備にはもったいなくて使えません。
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