February 14, 2016

いちばん見ているのは?

この世の女子で、一番たくさん男のチ⚪︎コを見ているのはどういう人だろう? と考えると、たいていパッと浮かぶのは、風俗の嬢、もしくはAV女優、という性的な稼業の人ではないかと思います。
または、枕をやりまくりの芸能人とか。
しかし、実は違うのでは、と最近思いました。
では、いったいどういう人なのだ? といわれれば、もちろん自分で勝手にそう思っただけで、根拠や証拠は何もないのですが、風俗関係ではなく、外科や泌尿器科の女医、あるいは看護婦さんではないか、と思ったのです。
外科はともかく、泌尿器科に女の先生がいるのかどうかはよくわかりませんが、看護婦さんならどちらでもいるでしょうし、いずれにしても医療関係の方が風俗系より数としては桁違いに見ているのではないか、と思いました。

実際、盲腸程度の手術でも下腹部の毛を剃りますし、その場合、処置は看護婦さんの仕事で、慣れた手つきでモノを摘まれて綺麗に剃られます。
そして、もしも耐え難い痛みがなかったら、たいていの雄は呆気なく反応してしまうと思いますが、たぶん外科の看護婦さんにとってはそんなことは日常茶飯事で、いちいちなんとも思っていないと思います。
なので雄のブツに対する感情や処置は全く別物でしょうが、単純に「数」だけなら風俗の人より医療の人だろう、と感じたのです。

或いは、介護職の人とか。
ただし介護の場合は、対象の多くが年寄りの人だろうから、シモの世話や風呂を担当しないとなかなか見る機会はないかもしれません。

もっとも、だから何なのだ? と問われても困るのですが。

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